根本療法で患者様の痛みの原因に
真剣に向き合う蘇我駅徒歩5分の整骨院

完全予約制

【電話受付】10:00~18:00
(土曜日/10:00~13:00)
※土曜午後・日曜・祝祭日が定休日

【電話受付】10:00~18:00 (土曜日/10:00~13:00)
※土曜午後・日曜・祝祭日が定休日

一般診療について

体の不調は姿勢が歪むことで引き起こされます。姿勢が悪くなることにより機能(関節可動域、筋力)が低下します。その結果筋肉が固くなり、痛みや痺れなどの症状が現れます。当院では、痛みや痺れなどの症状を一時的に抑える対症療法ではなく、症状の原因で姿勢の歪みを治す根本療法を行っていきます。

体の歪みを治す、脊椎矯正~M式テクニック~

体の「自然治癒力」を取り戻す〜M式テクニック〜

姿勢が悪くなると体の機能が低下してしまいます。機能が低下するということは体の至る所で不調が現れてきて、その不調が痛みや痺れ、睡眠障害・便秘・不定愁訴が起こります。本来であれば体の「自然治癒力」で回復できるのですが、姿勢が悪くなった事で「自律神経」が乱れ、回復できる状態ではなくなってしまいます。まずは「自律神経」の乱れを戻し人間本来あるはずの「自然治癒力」を取り戻す治療が必要となります。お年寄りから子供まで、どなたでも安心に治療することができます。

院長/柔道整復師、鍼灸師
櫻井 克也

院長/柔道整復師、鍼灸師
櫻井 克也

施術プランについて

全部で15回を
1クールとして
施術していきます。

初めて〜
8回目

検査を元に、背骨を中心に、身体の歪みを元に戻していきます。

9回目〜
15回目

自然に体が整うように正しい状態を体に覚えさせていき戻らないよにして行きます。

■ご来院の際に必要なもの

当院での一般施術では保険証はご使用できません。

タオル又はハンカチ

ウエストがゴムのズボン

このような症状で
お悩みではないでしょうか?
当院に一度ご相談ください。

頭 痛

頭痛には3つのパターンがある

頭痛は「片頭痛」「緊張型頭痛」「群発性頭痛」と3つに分類ができます。
よく言われるパターンは「片頭痛があります」と言われますが、よくお話しを伺っていくと片頭痛ではなく緊張型頭痛の方が多いです。
片頭痛と緊張型頭痛ではアプローチする方法が真逆になるので、安易に施術していくのは大変危険です。

肩こり

肩こりの原因

姿勢が悪いのが一番の原因となります。
身体の中心である骨盤などの骨格が歪むと、その骨格の周辺にある筋肉、神経、血管が圧迫されてしまいます。
そうすると、体の循環が悪くなくなり代謝が低下してしまい、「肩こり」「腰痛」「冷え」「頭痛」「めまい」といった身体の不調が起きやすくなるのです。
骨盤が歪むと、それに伴い背骨歪みや内臓にも影響が出るようになってしまうのです。

寝違え

寝違えの原因

横向き等の姿勢で寝ることによって起こる腋窩神経の圧迫です。
首や背中の筋肉が過度に収縮する悪い姿勢で長い時間寝てしまった結果、首や腋窩の筋肉が緊張し過ぎてしまい伸ばすことができなくなり、痛みを引き起こします。
寝違えの一般的な治療は患部を冷やすIcing、マッサージ、電気治療、痛み止めやシップなどの投薬、首の牽引などになります。

四十肩・五十肩

治療法

四十代から五十代に多く発症するので四十肩、五十肩と言われますが、正式には「肩関節周囲炎」といいます。
急性期では炎症が出ているため、手技療法などは行わず特殊電療でまず炎症を抑えます。
当院ではプロスポーツ選手も使用しているES-5000という機械を使用し施術をしていきます。
炎症が治まったら、身体のバランスを整えながら損傷部位の施術を行っていきます。

腰 痛

腰痛の原因

腰痛のうち原因が特定できるものはわずか10~20%程度といわれています。残りの約80~90%は、レントゲンやMRIなどの検査をしても原因が特定できないといわれています。
何が原因かをしっかり問診、検査をする必要があります。
レントゲンなどの画像に異常が見つからなくても痛みはでますので病院で異常なしと判断され腰痛でお困りの方は一度当院にご相談ください。

ヘルニア

ヘルニアの原因

腰の骨は5個の骨(椎骨)で構成され、椎骨と椎骨の間にはクッションの役割をする椎間板があります。
その椎間板に何らかの原因で、椎間板の内部にある髄核という組織が一部飛び出してしまい、神経を圧迫します。一般に、椎間板ヘルニアの症状は腰痛から始まり、お尻や脚にしびれや痛みが生じます。
前屈をしたり、イスに座る、前かがみの姿勢になると症状が強まるのが特徴です。

脊柱管狭窄症

狭窄症は腰だけじゃない!?

狭窄症といえば腰ですが、首や胸にも起こる可能性はあります。年を取るほど症状が現れやすくなり、70歳以上の2人に1人が脊柱管狭窄症になる可能性があると考えられています。狭窄症の症状などは腰や足にありますが症状に注目するのではなく、首や胸椎、足など全身のバランスを同時に正すことが、脊柱管狭窄症を改善させるうえで非常に重要であると考えています。

坐骨神経痛

坐骨神経痛の原因

原因としては、姿勢不良による神経の圧迫、仕事上の満足度の低さ、そして、うつ・不安・ストレスです。
姿勢不良による神経圧迫であれば身体の構造を治します。
うつ・不安・ストレスなどの心的要因は腸内環境の問題が大きいので食生活などから見直しが必要で、当院では体質を改善させるプログラムも並行して身体の構造も治していきます。

自律神経症状

自律神経失調症の方は
『姿勢』が悪い方が多い

一見、姿勢と自律神経は関係なさそうに思いますが実は重大な関係があります。
背骨は姿勢が悪いと、背骨の中を通る神経は圧迫されてしまうのです。背中を丸めて猫背のような姿勢では顔が前にでてしまい、傾いていたりすると首の骨が神経を圧迫します。神経の機能が低下することにより徐々に身体の機能が正常に働かなくなりいずれ身体のどこかに異常を引き起こします。

不眠症

背骨の歪みを整え症状改善を

不眠症になるいくつかの原因が存在しています。
自律神経の乱れ、精神疾患などが代表的です。
自律神経の乱れ、精神疾患は共に栄養バランスの乱れや体の歪みによって引き起こされることが多いです。
当院では、まず栄養バランスを整えるためにサプリメントの使用や食事の見直しを行い、体のケアとして背骨の歪みを施術し自律神経の働きを正常化させていきます。

変形性膝関節症

変形性膝関節症とは

変形性膝関節症は50歳代以上の男女、特に女性に多く、40歳代から徐々に増え始め、60歳代の女性の約40%、70歳代の女性の約70%が変形性膝関節症になると言われています。変形性膝関節症になると、膝の痛みのためあまり運動しなくなり、足の筋肉が衰えていきます。
膝の筋肉が衰えると筋肉による関節へのサポートが減少しさらに膝に負担がかかります。

膝痛、膝の靭帯、
半月板損傷

膝痛、膝の靭帯、半月板損傷

●靭帯損傷はスポーツ外傷や交通事故などで大きい力が膝に加わった際に、その外力の方向により4つの靭帯損傷を生じます。
●半月板はスポーツなどの怪我から生じる場合と、加齢により傷つきやすくなっている半月板に微妙な外力が加わって損傷する場合があります。
当院ではES-5000という機械を使用し施術をしていきます。損傷部位の施術を行っていきます。

野球肩

野球肩の治療法

スポーツで肩などを痛める場合はOverUse(使いすぎ)も原因の一つですが、肩以外の関節の可動域が悪く(昔の怪我など)そこが原因でフォームが悪くなり肩などに負担をかけ痛めるケースも非常に多いです。
特殊電療でまず炎症を抑えます。当院ではES-5000という機械を使用し施術をしていきます。肩以外の動きが悪いことも多いので肩の痛みに囚われず全身をチェックしながら施術を行っていきます。

野球肘

野球肘の治療法

スポーツで肘などを痛める場合はOverUse(使いすぎ)も原因の一つですが、肘以外の関節の可動域が悪く(昔の怪我など)そこが原因でフォームが悪くなり肘などに負担をかけ痛めるケースも非常に多いです。
特殊電療でまず炎症を抑えます。当院ではES-5000という機械を使用し施術をしていきます。肘以外の動きが悪いことも多いので肩の痛みに囚われず全身をチェックしながら施術を行っていきます。

テニス肘・ゴルフ肘

テニス肘・ゴルフ肘の原因

原因は年齢です。外側上顆という骨のでっぱりのところに異常な血管が増えてしまうことだと考えられています。
この異常な血管というのは、実は中年以降で増えやすくなってしまうい、神経線維も一緒に増えてしまうため、痛みの原因になります。特殊電療でまず炎症を抑えます。当院ではES-5000という機械を使用し施術をしていきます。肘以外の動きが悪いことも多いので肩の痛みに囚われず全身をチェックしながら施術を行っていきます。